2015/11/1 時点での本文

1. What's your Name?
●Learn
Java is a programming language designed to build secure, powerful applications that 
run across multiple operating systems, including Linux, Mac OS X, and Windows. The 
Java language is known to be flexible, scalable, and maintainable.
Javaは、安全で、高度なプログラムを作ることが出来る、 プログラミング言語です。
さらに、Linux、Mac OS X、Windows など、いろいろな、OS で、runします/動きます。
また、flexilble(柔軟な)で、scalable(スケーラブル)で、改良や修正の点 のおいても、
優れた言語です。
*flexilbe、scalable に、関しては、具体的なイメージが、浮かばなかったので、
 そのまま訳させていただきました。
 また、柔軟で、拡張性が高いので、改良や修正が簡単だ!と言っているとも、
 取れますが。
 
We will begin with the fundamentals of Java programming: data types, arithmetic, 
and operators. We’ll learn a few concepts that you can apply to the programs you 
create. By the end of the course, you’ll be familiar with the basic building blocks of a 
Java program.
では、Javaのベーシック講座のスタートです。
まず、
 ・データの型について
 ・算数
 ・演算子(いろんな計算などをします)
を、学んでいきましょう。
まずは、あなたが作るすべてのプログラムにおいて、共通する基本を学んでいくのです。
そして、あなたが、私たちの作った Javaベーシックコース を、終えるときには、
Javaコードを見て、どんなアクションをしているかが分かるようになるはずです。
*そして、クールなプログラムが書けるようになるためには、
  クラスライブラリ(正確には、API)
  (でも、プログラムの部品だと分かる、ライブラリという言い方のほうが好きです)
  (もっと深い意味も含んでいるからだと思いますが、最初はこの理解の方が、分かりやすい)
 の使い方を知るのは、必須ですが、
  基本が分からなければ、クラスライブラリ/API を使えません!
 多くのプログラマーの方が、そのための、Webページや書籍を書いてくれています。
Instructions
1.
Let's get started by getting to know each other.
On line 4, type your name within double quotes between the parentheses like this:
  System.out.println("Gilberto");
Click Run to run the code.
まずは、お互いに、自己紹介しましょう。
4行目の
 System.out.println("");
のコード中の
 「"」と「"」の間(2重引用符の間)
に、あなたの名前を、「(半角)ローマ字*」で、書いてください。
そして、
 3つあるウィンドウの内の、真ん中のウィンドウの左下にある
 Run
を、クリックしてください。
OKでしたら、
 その右下にある
 Next
を、クリックして次に進みましょう。
*本来「この部分では」日本語OKですが、
 このJava講座は、バグのアンケート中ですので、
  プログラム中においては、
  全角文字(日本語も)は、禁止!
 で、進めていってください。(2015/11/1)





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2. Data Types: int
●Learn
Great job! You've already learned how to print text.
OK、これで、テキストのプリント方法は、分かりました。

Creating more useful Java programs will likely require you to work with several 
additional types of data. Let's explore a few of them.
でも、もっと役に立つプログラムを作るためには、「テキストデータ」以外も、扱えるようになる必要がありそうです。
いくつかあるデータタイプの中から、重要なものを取り上げてみます。

The first data type we will use is int.
まず、最初に取り上げる「データタイプ」は、
 int
です。

1.
int is short for integer, which are all positive and negative numbers, including zero. 
This number could represent the number of visits a website has received or the 
number of programming languages you know.
int と言うのは、integer(整数) の、省略 された形です。
「0を含めて」、「正の整数」、「負の整数」 を表すための、データタイプ です。
たとえば、
 ・Webサイトの訪問者「数」
 ・あなたが知っているプログラミング言語の「数」
こんなものを、表現できますね。

2.
The int data type only allows values between -2,147,483,648 and 2,147,483,647.
また、intデータタイプ には、制限があることも覚えておきましょう。*
 -2,147,483,648 ~ -1
 0
 1 ~ 2,147,483,647
この間にある、整数に限って表現できるということです。
*どうして制限があるのか?
 それは、Javaにおいては、int は、「32ビットデータ」だからです。
 ビット に関しては、このサイト(Codecademy研究所)の「Code、学習日記」に、
 簡単な説明があります。
Instructions
1.
Type any whole number in between the parentheses of System.out.println();
int data types do not need to be typed within quotes, so you can avoid using quotes 
this time.
あなたの好きな数字を何でも、
 System.out.println();
の、
 ()
の中に、タイプしてください。
intデータを、表現するために、「"テキストデータ"」のように、
 " は、使いません、、使ってはいけません。
ですので、今回は、「(半角)数字」だけを、入力してください。




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3. Data Types II: boolean
●Learn
Fantastic! You just printed an int data type.
The next data type we will use is the boolean.
お見事!intデータ の、プリントアウトに成功ですね。
では、次の データタイプ を、学んでいきます。
 boolean
です!

1.
A boolean is a data type that can only be either true or false.
boolean は、
 true
 false
の、2つしか、データは、ありません。
true は、「正しい」、
false は、「誤り/間違い」
を、表現しています。Instructions
1.
Type either true or false between the parentheses of System.out.println(); to print a 
boolean value.
true または、false を、
 System.out.println();
の、
 ()
の中に、タイプしてください。
3つのウィンドウの内、一番右側のウィンドウに、結果が表示されます。




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4. Data Types III: char
●Learn
Perfect. Let's look at one more Java data type: char.
完璧!
次のデータタイプは、
 char
です。

The char data type is used to represent single characters. That includes the keys on a 
keyboard that are used to produce text.
char は、
 文字ひとつ
を、表すデータタイプです。

1.
char is short for character and can represent a single character.
char は、character(文字) の、省略 です。
ただし、character と、書いては、いけません。
Java においては、char が、正式です。

2.
All char values must be enclosed in single quotes, like this: 'G'.
注意すべきは、char の場合、
 一重引用符( ' )
を、使わなければいけません。
たとえば、
 'G'
 'x'
のようにです。Instructions
1.
In between the parentheses of System.out.println(); type any single character of 
your choice. Make sure it's enclosed in single quotes!
あなたの好きな文字ひとつを選んで、
 System.out.println();
の、
 ()
の中に、タイプしてください。
気をつけるべきは、
 ・一文字だけにすること!
 ・一重の、引用符 を、使うこと!
です。




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5. Variables
●Learn
The int, boolean, and char are fundamental data types of Java that we will see again 
later in the course.
int, boolean, char は、
Java における、重要な、データタイプです。
今後のレッスンで、さらに学習を深めていきましょう。

Another important feature of Java (and of many programming languages) is the 
ability to store values using variables.
さて、Java もしくは、多くのプログラミング言語の超基本として、もうひとつの大事なことがらは、
 変数(variable)
です。
変数 を、使うと、データを、保存することが出来るようになります。

1.
A variable stores a value.
変数は、データを、保存できます。

2.
In Java, all variables must have a specified data type.
We can assign a variable to a specified data type, like this:
 int myLuckyNumber = 7;
The variable myLuckyNumber now stores the value 7 as an int type.
A semicolon ; is also used to end all Java single code statements. We will cover 
statements that should not end in a semicolon later in this course.
Java では、
 変数 は、特定の タイプ/型 のみ、保存/代入 出来ます。
例えば、
 int myLuckyNumber = 7;
という、コードの場合、
 myLuckyNumber(私のラッキーナンバー、という意味)
には、コードにあるように、intタイプ として、数値7 を、保存/代入 するということになります。
セミコロン(;)は、ひとつの文 の終わりごとに、付けられる「印(しるし)」です。
日本語で言えば「。」、英語では、「ピリオド/.」に当たります。
ただし、「セミコロンで終わるべきでない文(statement)」に関しては、後のレッスンで説明します。Instructions
1.
Set the int variable myNumber equal to the value 42.
intタイプ(型)変数、myNumber の 値(value) として、
 42
を、代入(保存)してください。

2.
Set the boolean variable isFun equal to true.
boolean型変数、isFun に、
 true
を、代入してください。

3.
Set the char variable movieRating equal to 'A'.
char型変数 movieRating に、
 'A'
を、代入してください。

*myNumber:私の番号
 isFun:楽しいですか?
 movieRating:ある映画を例えば、A B C で評価すると...




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6. Whitespace
●Learn
Before we explore what we can do with variables, let’s learn how to keep code 
organized in Java.
変数 を使って出来ることを、探検する前に、Javaのコードを、誰にも分かりやすく、クールに見えるように、
書く方法について考えて見ます。

Whitespace is one or more characters (such as a space, tab, enter, or return) that do 
not produce a visible mark or text. Whitespace is often used to make code visually 
presentable.
ホワイトスペース/whitespace/空白部分ではあるが「文字である」部分 は、
ひとつもしくは、いくつかの(コンピューター的には)文字 から、成り立っています。
目には見えませんが、これのおかげで、ビューティフルなコードに見えるのです。
ホワイトスペースの例としては:
 空白文字、タブ、改行
が、あります。
*目には、見えませんが、これがないと、例えば、上の英文は、
 Whitespaceisoneormorecharacters(suchasaspace,tab,enter,orreturn)thatdonotprodu
 こんな風になってしまうでしょう。

Java will ignore whitespace in code, but it is important to know how to use 
whitespace to structure code well. If you use whitespace correctly, code will be 
easier for you and other programmers to read and understand.
Java は、コードとしては、ホワイトスペース を、無視しますが、見た目に分かりやすく、クールな、
コードを書くためには、その使い方に気を使う必要があります。
それは、あなただけではなく、他人が見るときにも、読みやすく、理解しやすいコードにすることが出来るでしょう。Instructions
1.
The given code is poorly formatted.
Place System.out.println(isFormatted); on line 5
so that it is easier to read.
右のコードは、とても読みにくいコードです。
これを読みやすくするために、
 System.out.println(isFormatted);
を、5行目に、移してください。





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7. Comments
●Learn
A comment is text you want Java to ignore. Comments allow you to describe code or 
keep notes.
コメント(comment) は、Javaプログラムには、
実行してほしくないことを、書くときに使います。
そして、コードの内容を説明したり、メモを残しておくために使うことが出来ます。

By using comments in the Java code, you may help yourself and even other 
programmers understand the purpose of code that a comment refers to.
コメントを書いておくことで、そのコメントが、指しているコードの意味を、あなただけではなく、
ほかのプログラマーにも、理解できるようにすることが出来るのです。

In Java, there are two styles of comments: single line comments and multi-line 
comments.
Javaでは、コメントを書くために、2つの方法が、用意されています。
一つ目は、1行コメント(改行される前までをコメントに出来る) にする方法と、
複数行を、コメントにする方法です。

1.
Single line comments are one line comments that begin with two forward slashes:
 // I'm a single line comment!
1行コメント を書くには、まず、「スラッシュ」を2個続けて書きます、こんな風に:
 //
そして、その後に、コメントしたいことを、書けばOKです:
 // このコードは、これがあれをそうするためのものです。
こんな風に、1行のコメントを書くことが出来ます。

2.
Multi-line comments are generally longer comments that can span multiple lines. 
They begin with /* and end with */ . Here's an example:
/*
Hello, 
Java! 
*/
複数行コメント は、名前のとおり、何行かのコメントを、Javaコードの中に、書くことができます。
 /*
で始まり、
 */
で、終わるまでが、コメントになり、
Javaプログラムとしては、無視されます。例えば:
 /*
  この部分は、まず、これが、あれを、こうして、
  次に、それが、あれを、そうして、
  その次に、それが、あれを、こうするので、
  最終的に、そんな風になります。
 */
こんな感じですね。Instructions
1.
The statement on line 4 prints out Noise!. Ask Java to ignore it by commenting it out. 
Place two forward slashes (//) at the beginning of line 4.
右のコードでは、4行目において、
 Noise!(雑音という意味)
を、プリントアウトします。
Javaプログラムが、このコードを無視するように、
 コメントアウト
  // コメントにして、Javaコードとして実行されないようにすること.
しましょう。
4行目のはじめに、
 // 
を、書けばいいのです。

2.
Write a multi-line comment that begins anywhere after the single line comment you 
just wrote. Again, the comment can say anything you like.
今書いた、一行コメント の、後に、
 複数行コメント
を、書いてください。
そのコメントは、どんなコメントでも、OKです。





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8. Math: +, -, *, and /
●Learn
Now let's try arithmetic in Java. You can add, subtract, multiply, and divide numbers and store them in variables like this:
 int sum = 34 + 113;
 int difference = 91 - 205;
 int product = 2 * 8; 
 int quotient = 45 / 3;
では、今度は、Javaを使って、算数をやってみましょう。
変数、
 sum(和)
 difference(差)
 product(掛けたもの)
 quotient(割り算の結果)
*sum, difference, product, quotient は、英語で、
 Javaのための言葉では、ありません。あくまで、変数の名前です。
に、
 足し算
 引き算
 掛け算
 割り算
の結果を、保存/代入するコードは、こうなります:
 int sum = 34 + 113;
 int difference = 91 - 205;
 int product = 2 * 8; 
 int quotient = 45 / 3;
Instructions
1.
Set the int variable myNumber equal to the product of two numbers.
int型変数、myNumber に、2つの数値を掛けたもの が、保存されるように、してください。




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9. Math: %
●Learn
Good work! Let's explore one more special math operator known as modulo.
いい出来です!
では、もう少し、数学にいそしんでみます。
演算子モジュロ(modulo)について、学びます。
この演算子は、
 割り算をしたときの余り
を、求めるためのものです。
*何のために使うのかは、あなたが(私が)プログラミングを、続けていれば、
 いつかきっと分かるでしょう!?

1.
The modulo operator - represented in Java by the % symbol - returns the remainder of dividing two numbers.
モジュロ演算子(modulo operator) は、Javaでは、% で、表現され、
 2つの数値の割り算の「余り」
を、求めるためのものです。

For example, 15 % 6 will return the value of 3, because that is the remainder left over after dividing 15 by 6.
例えば、
 15 % 6
を、実行すると、
 3 が、答え
として、返されます/算出されます。
なぜなら、
 15割る6 は、 2余り3
だからです。Instructions
1.
Use the modulo operator to set the variable myRemainder equal to 2.
You can use any two numbers that return a remainder value of 2.
変数myRemainder の 値 が、2 になるように、 モジュロ演算子(%) を、使ったコードを書いてください。
計算の結果、2 を返すのであれば、どんな 2つの数値 を使ってもかまいません。




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10. Relational Operators
●Learn
It looks like you're getting the hang of this! Let's explore another set of useful 
operators available in Java known as relational operators.
コツをつかんでいるようですね!では、さらに、
関係演算子/比較演算子(relational operator) と、
言われている、演算子のグループにも、挑戦してみましょう。

Relational operators compare data types that have a defined ordering, like numbers 
(since numbers are either smaller or larger than other numbers).
比較演算子 は、きっちり順序があるデータ型 を、比べます。
数値のように。数値は、ある数に比べて、大きいか、小さいか、同じか、です。

Relational operators will always return a boolean value of true or false.
そして、比較演算子 は、必ず、boolean値 である、true か、false を、返します。

Here are a few relational operators:
 < : less than.
 <=: less than or equal to.
 >: greater than.
 >=: greater than or equal to.
A relational operator is placed between the two operands (the terms that you want to 
compare using the relational operator). The result of a relational operation is printed 
out in the following statement:
 System.out.println(5 < 7);
The example above will print out true because the statement "5 is less than 7" is true.
ここで、いくつかの、比較演算子 を、紹介しましょう。
[左の値は、右側の値と比べて]
 < : より小さい.
 <=: より小さいか、同じ.
 >: より大きい.
 >=: より大きいか、同じ.
という風にまとめられます。
関係演算子 は、
 比較したい、2つの 値/オペランド の間
 に置きます。
2つの オペランド(operand) を、比較演算子 を使って、得た結果は、
次の文(statement) を、使って、プリントアウト 出来ます。
(一番右のウィンドウ、、自分で一からやるとすれば、プロンプトウィンドウ や Eclipse などですが、
 ここでは、そこまで触れません。)
  System.out.println(5 < 7);
さて、上の式の結果はどうなるでしょうか?、そうです、
 7 が、5 よりも大きいのは、
 正しい
ので、true が、プリントアウトされます。Instructions
1.
Use one of the relational operators above to compare any two integers.
2つの整数値を比較するために、上で紹介した、比較演算子 を使ってください。
どんな整数値でも、OKです。




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11. Equality Operators
●Learn
You may have noticed that the relational operators did not include an operator for 
testing "equals to". In Java, equality operators are used to test equality.
前のレッスンでは、
 等しいかどうか?
を、比べる演算子 が、登場していなかったことに、あなたも気づいていたかもしれませんね。
Javaでは、
 等価演算子(equality operator)
が、「等しいかどうか?」を、テストします。

The equality operators are:
 ==: equal to.
 !=: not equal to.
Equality operators do not require that operands share the same ordering. For 
example, you can test equality across boolean, char, or int data types. The example 
below combines assigning variables and using an equality operator:
 char myChar = 'A';
 int myInt = -2;
 System.out.println(myChar == myInt);
The example above will print out false because the value of myChar ('A') is not the 
same value as myInt ('-2').
等価演算子 には:
[左側のオペランドと右側のオペランドが]
 ==: 等しい.
 !=: 等しくない.
が、あります。
等価演算子の場合、オペランドどうしが、同じ「順序の基準」 を、持っている必要は、
ありません。
例えば、等しいかどうかを、
 booleanタイプ
 charタイプ
 intタイプ
といった、違う2つの値どうしを、比較することも出来ます。
次のコードは、charタイプの変数 と、intタイプの変数 に、値を、設定し、
2つの変数について、等しいかどうかを、調べています。
 char myChar = 'A';
 int myInt = -2;
 System.out.println(myChar == myInt);
そして、結果は、
 false
を、プリントアウトしますね。2つの値は、等しくないからです。
*この2つのレッスン、比較演算子、等価演算子 のところでは、言っていることは分かっても、
 言いたいことが、やや不明です。私の経験が深ければ、そのことについても、言及できるのですが、
 残念です。
Instructions
1.
Use any equality operator to directly compare two boolean values. Do not declare 
any variables.
== または、!= の、等価演算子 を、使って、
2つの、booleanタイプ の、値 true と false が、等しいかを調べてください。
変数を使わず、Javaの(キーワードの) true と、false を、直接、比べましょう。
また、その結果が、右側のウィンドウに、プリントアウトされるようにしてください。
*比べる前から、答えが分かっていると思いますが、等価演算子 を、使う練習なのです。





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12. Generalizations
●Learn
Congratulations! You've learned some of the building blocks of Java programming. 
What can we generalize so far?
 - Data Types are int, boolean, and char.
 - Variables are used to store values.
 - Whitespace helps make code easy to read for you and others.
 - Comments describe code and its purpose.
 - Arithmetic Operators include +, -, *, /, and %.
 - Relational Operators include <, <=, >, and >=.
 - Equality Operators include == and !=.
A full understanding of these concepts is key to understanding the remainder of the 
Java course. Let's keep going!
おめでとう!
あなたは、Javaで覚えるべき、ひとかたまりの部分を、学び終えることが出来ました。
今までのところにおいて、まとめられることを、集めてみました。

 - データ型(data type):int, boolean, char
 - 変数(variable):値/データ を、保存します
 - ホワイトスペース(whitespace):コードを見やすく、誰にも分かりやすく!
 - コメント(comment):コメントにコードの仕組みと、目的を書いておきましょう!
 - 算術演算子(arithmetic operator):+, -, *, /%
 - 比較演算子(relational operator):<, <=, と >, >=
 - 等価演算子(equality operator):==!=

このチャプターの最後に!
上にあげたすべてをマスターすることが、残りのJavaコースを、完璧にする秘訣です!
どんどん覚えていってください!Instructions
1.
Write a single line comment anywhere you want. It can be anything! (Make sure it 
starts with //)
1行コメント を、何でもいいので、コード中に書いてください。
ここでは、必ず、// を使ってください。

2.
Set the boolean variable isComplete to true.
boolean型の変数、isComplete を、true に、セットしましょう。
(isComplete に、true を、保存する)
(isComplete - このチャプターを終了しましたか?)

3.
Set the int variable awesomeLevel equal to 121.
int型の変数、awesomeLevel に、121 を、代入しましょう。

4.
Set the int variable epicLevel equal to awesomeLevel multiplied by 2.
int型の変数、awesomeLevel に、2を掛け、その値を、epicLevel に、代入しましょう。

5.
Uncomment the last line so that the console prints out the value of epicLevel.
最後の行を、アンコメント(コメントアウトの逆で、コメントを、実行コードに変えること)して、
変数epicLevel の値がプリントアウトされるようにしましょう。


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